<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>SNSの入会基礎知識</title>
  <link>https://snsinfo.anime-japan.net/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://snsinfo.anime-japan.net/RSS/" />
  <description>SNSに入会する前に知っておきたいこと</description>
  <lastBuildDate>Sat, 31 Jul 2010 12:46:14 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>SNSについてその3</title>
    <description>
    <![CDATA[では、実際にサイトでどんなことが出来るのでしょうか？<br />
SNSのサイト内には写真をアップしたり、日記を書いたり、自分をアピールすることが出来ます。<br />
プロフィールを見て興味を持ってくれた人からメッセージが届くこともあります。<br />
SNSを使えば、全国各地に仲間が出来るでしょう。<br />
<br />
互いにメルアドを知らなくてもメッセージがやり取りできるので、安心ですよね。<br />
そして公開しない限り、本名も住まいも年齢もわかりません。<br />
<br />
また、選択した友達だけに日記を公開したり、写真を公開したり出来る機能もあります。<br />
また、コミュニティや掲示板で交流を深めることが出来ます。<br />
イベントのカレンダーや、友達の誕生日も表示されますし、本当に様々な楽しい機能が満載です。<br />
<br />
SNSは、アメリカで2003年頃に出来たと言われています。<br />
以前、Googleが「Orkut」と呼ばれるSNSを開設したことをご存知の方も多いでしょう。<br />
当時、とても話題になりましたよね。<br />
<br />
現在では、「Friendster」、「Facebook」、世界最大のSNSである「MySpace」などが有名です。<br />
日本では2004年ぐらいからSNSサービスが開始されました。<br />
日本最初のSNSは「GREE」は、みなさん、ご存知でしょう。<br />
無料ゲームで有名ですよね。<br />
また、今や会員数がものすごく増え続けているSNSが「mixi」です。<br />
そして、最近ではSNSを自分で開設できるソフトもあると言いますから、SNSは今後も成長していくサービスでしょうね。]]>
    </description>
    <category>SNS</category>
    <link>https://snsinfo.anime-japan.net/sns/sns%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%9D%E3%81%AE3</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 11:46:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">snsinfo.anime-japan.net://entry/29</guid>
  </item>
    <item>
    <title>SNSとストーカーその3</title>
    <description>
    <![CDATA[SNSでも最初はメッセージを送ったり、日記にコメントしたりと普通のコミュニケーションを取っていた人も、好きになれば、それでは次第に物足りなくなります。<br />
もっと相手のことを知りたい、個人的に会いたい、電話したいなど、欲望がエスカレートしてしまうのです。<br />
このようなケースで、ネットストーカーになってしまう人もいるということです。<br />
ネットストーカーが怖いのは、さらにエスカレートして行くと、個人情報を手に入れて、家の前で待ち伏せするなど、実際のストーカーになる可能性があることです。<br />
<br />
また、好意をもたれているとは、反対に、恨まれているケースもあります。<br />
例えば、掲示板などで言い合いをしたり、ブログなどでコメントしたりすることが、相手の反感を買ってしまい恨まれる場合もあります。<br />
些細なことで、傷つく人もいます。<br />
小さなことで恨みを持つ人もいます。<br />
他人がどのようなことで怒るのか、それはその人それぞれですからね。<br />
<br />
自分にしてみれば、「え？こんな些細なことで？」と不思議に思うこともありますが、相手にとってはそれが許せなかった、と言うパターンも多いです。<br />
ですから、SNSなどで発言する場合、少し考えてコメントを書いたほうが良いと思います。<br />
自分が発した何気ない一言が後でトラブルになってしまった、と言うこともあります。<br />
ネットでは相手の顔が見えない分、発言内容にも責任を持ちたいものです。<br />
このようなことに気をつけることは、自分がネットストーカーの標的にならない防御策と言えるでしょう。]]>
    </description>
    <category>SNS</category>
    <link>https://snsinfo.anime-japan.net/sns/sns%E3%81%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%9D%E3%81%AE3</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 11:46:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">snsinfo.anime-japan.net://entry/26</guid>
  </item>
    <item>
    <title>SNSとストーカーその2</title>
    <description>
    <![CDATA[ネットストーカーは、サイバーストーカーとも呼ばれています。<br />
インターネットを使ってストーキングをする人のことです。<br />
もちろん、ストーカーになってしまうのは恋愛感情のもつれだけではありません。<br />
同姓でも標的になってしまう人もいるでしょう。<br />
例えば、SNSにおいてのコミュニケーションで、いざこざがあったなど、同姓でもストーキングされることがあります。<br />
<br />
ネットストーカーは対象者がどこで何をしているかネットを使って追跡したり、SNSで匿名を使っても個人情報を突き止めたりします。<br />
もちろん、アドレスや電話番号などを不正に入手することもあります。<br />
また、写真を手に入れることもあるでしょう。<br />
写真を保存しているだけならまだしも、他のサイトにアップなど、勝手な使い方をしているケースもあります。<br />
<br />
では、なぜ、普通の人がネットストーカーになってしまうのでしょうか？<br />
そのきっかけは、恋愛感情を持ったケースが一番多いのではないでしょうか？<br />
例えば、出先で知り合って好意を持ったのがきっかけと言うケースも多いです。<br />
好きになってしまったので、ネットで何とか情報を集めて、アプローチしようとするのですが、それはストーカー行為と紙一重ですよね。<br />
<br />
また、SNSで知った相手を好きになってしまうこともあるでしょう。<br />
出会い系サイトが発端と言うこともあるでしょう。<br />
ネット上において、なんらかの方法で知った人がいて、好きになってしまう、ですが、その思いが一方的な場合、ストーカー行為に走る人が多いようです。]]>
    </description>
    <category>SNS</category>
    <link>https://snsinfo.anime-japan.net/sns/sns%E3%81%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%9D%E3%81%AE2</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 11:46:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">snsinfo.anime-japan.net://entry/25</guid>
  </item>
    <item>
    <title>SNSとストーカーその1</title>
    <description>
    <![CDATA[みなさんはストーカー被害にあったことはありますか？<br />
ストーカーと言っても、実際に付回されたり、待ち伏せされたり、電話をかけてこられたりと実際の行動に出るものだけではありません。<br />
知らない人からこうして特別な感情を持たれても困りますよね。<br />
また、実際に知っている人からストーカー行為を受けたというケースもあります。<br />
それは、元彼氏だったり、元彼女だったり、元旦那さんだったりといろいろあるそうです。<br />
知っている人のほうが行動パターンも読まれているので、余計に怖いのではないでしょうか。<br />
<br />
さて、ストーカーと言うのは実は実際に付回されると言うケースだけでなく、ネット上でも存在するのです。<br />
ネットストーカーと呼ぶこともあります。<br />
例えば、SNSなどで知り合ったネット上の友達に特別な感情を抱かれた、と言うケースが多いのではないでしょうか。<br />
恋愛とは、双方の気持ちが通じて、初めて始まるものですよね。<br />
ですから、どちらかが、一方的に思っているだけでは恋人になれません。<br />
<br />
ですが、好きな気持ちが先行するあまり、その人についてもっともっと知りたいと思ってしまうのです。<br />
一日に何回も、ブログを見たり、SNSの日記を読んだり、コメントしたり、これくらいはまあ、良いでしょう<br />
ですが、コメントを使って嫌がらせをしたり、他の異性が寄り付かなくなるようなコメントをしたりする場合もあるでしょう。<br />
ストーカーの対象者が嫌な思いをしたら、それはもうストーカー被害と呼んで良いと思います。]]>
    </description>
    <category>SNS</category>
    <link>https://snsinfo.anime-japan.net/sns/sns%E3%81%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%9D%E3%81%AE1</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 11:46:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">snsinfo.anime-japan.net://entry/24</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ブログとSNSその5</title>
    <description>
    <![CDATA[ブログと違ってSNSのコメントが本題からずれてくるという話をしている続きです。<br />
カレーの日記を書いたのに、コメントでラーメンの話に移ってしまい、そうしたら、次の人が「そこのお店、教えて！」とコメントを入れます。<br />
このように、SNSの場合は、コメントしている人同士も、進んでコミュニケーションを取ると言う方向性があります。<br />
本題からコメントがどんどんはずれてしまう場合が多いです。<br />
所謂、井戸端会議ですよね。<br />
ですが、それがSNSの楽しいところと言っても良いでしょう。<br />
例えば、共通の知人ではなくても、日記にコメントしている同士と言うことで連帯感が生まれます。<br />
SNSって、すべてにおいて、すぐに連帯感が沸くという不思議なコミュニケーションツールなのです。<br />
<br />
もちろん、シリアスな内容の記事にはちゃんとみなさん、真面目にコメントしていますが、おふざけやたわいのないことは、おもしろおかしくコミュニケーションを取っています。<br />
それがブログと違うところかなと思うのです。<br />
<br />
SNSをやるのも良し、ブログだけに専念するのも良し、またSNSをやりながらブログに引っ張ってくるのも良しと、いろいろな使い方がありますよね。<br />
ちなみに私はブログとSNSの両方やっています。<br />
ブログにはプライベートのことを書いて、SNSにはふざけたことや、楽しいことだけを書いています。<br />
気分が落ち込んだとき、愚痴を書くよりもふざけたことを書いて、ふざけたコメントを読んでいると元気が出るからです。<br />
どちらを使うか、両方使うかは、その人の好き好きですよね。]]>
    </description>
    <category>SNS</category>
    <link>https://snsinfo.anime-japan.net/sns/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%A8sns%E3%81%9D%E3%81%AE5</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 11:46:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">snsinfo.anime-japan.net://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ブログとSNSその4</title>
    <description>
    <![CDATA[ただ、新しい友達と知り合う手段としてSNSを介したというだけで、実際には友達の紹介で、新たに知り合った友達とそう変わりはないのです。<br />
それだけか、密なコミュニケーションを取っている分、リアルな友達より、ずっと深く知り合えると言ったメリットがSNSにはあります。<br />
ですから、SNSで知り合った友達と言っても、リアルに知り合った友達と同じです。<br />
<br />
それから、ブログとSNSの違いで、私が最も感じることがコメントの方向性です。<br />
ブログは当然ですが、書いている本人が情報の発信元となっています。<br />
その情報に対して、ブログを読んだ人が、コメントを残して行くと言った形ですよね。<br />
例えば、ブログに「今日の夕食はカレーにしました！」と言う記事があったとしましょう。<br />
それに対してのコメントは、「うちもカレーです！」とか、「カレー大好きです！」と言うようなことですよね。<br />
このように、最初の情報に対しての、みなさんが好きなようにコメントをします。<br />
ですが、それは本題から反れないコメントが多いです。<br />
<br />
一方、SNSの場合は、どうでしょうか？<br />
同じような日記、をSNSに書いた場合、コメントはどのような方向になるのでしょうか？<br />
<br />
例えば、「今夜はカレーでした！」と言う日記に対して、「カレーよりラーメンが好き！」と言うコメントが書かれたとしましょう。<br />
そうなると次の人が「オレもラーメン大好き！美味しいラーメン屋さんが近所にあるよ！」とコメントをするとします。]]>
    </description>
    <category>SNS</category>
    <link>https://snsinfo.anime-japan.net/sns/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%A8sns%E3%81%9D%E3%81%AE4</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 11:46:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">snsinfo.anime-japan.net://entry/22</guid>
  </item>
    <item>
    <title>SNSに依存することその2</title>
    <description>
    <![CDATA[そして、気が付いたら4時になって、もう少ししたら、夜がうっすらと明けていた・・・なんてこともあります。<br />
これは、完全にSNS中毒です。<br />
ミクシィ中毒と言われている人も実際にいます。<br />
<br />
とにかく繋がっていないと不安で仕方がない人、みんなが何しているのか、常に把握していないと不安な人もいるでしょう。<br />
自分が書いたことに対して、コメントがもらえたか、どうか、気になって仕方がない人もいます。<br />
どんなコメントが入っているか、気になって仕方がない<br />
何か、新しい話題が上がったら、それに乗り遅れたくないとか、あの人の日記があがったらすぐに見たいとか、依存していくきっかけは沢山あります。<br />
そうなると、常にミクシィにログインして、日中は携帯電話からずっと見ているようになってしまいます。<br />
<br />
夜は夜で、SNSばかり見ていて、眠る時間もありませんから、会社にいる間は、眠くて仕事などはかどるわけがありません。<br />
定時に帰宅したら、睡魔に襲われ、何もせず、寝てしまうでしょうね。<br />
それが7時とか8時だとしたら、早く寝すぎてしまったので、夜中に目が覚めます。<br />
そして、暇なので、また、パソコンを開いてしまいます。<br />
そうなれば、また昨夜と同じく、SNSを見て、時間が過ぎて行き、気が付けば朝になってしまいます。<br />
このような悪循環になってしまうことが多いです。<br />
<br />
寝ていた間に、沢山のコメントが入っている、それに返信しなければならない、そして、また眠れない、と言ったサイクルです。<br />
寝不足で毎日、会社に行っていたら、体を壊してしまうこともあるでしょう。]]>
    </description>
    <category>SNS</category>
    <link>https://snsinfo.anime-japan.net/sns/sns%E3%81%AB%E4%BE%9D%E5%AD%98%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%9D%E3%81%AE2</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 11:46:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">snsinfo.anime-japan.net://entry/14</guid>
  </item>
    <item>
    <title>SNSに依存することその1</title>
    <description>
    <![CDATA[みなさんは何かに依存していますか？<br />
携帯電話だったり、お菓子だったり、アイスだったり、お酒だったり、いろいろなものに依存して生きている人は沢山います。<br />
もちろん、家族に依存していたり、恋人に依存していたり、友達に依存していたりと言ったケースもあるでしょう。<br />
<br />
さて、最近では、ネットのSNSに依存する人が出てきたそうです。<br />
日本国内ですと、一番、インターネットをしている人が多い時間が夜12時から夜中1時と言うデータがあります。<br />
そうなると、SNSを見る人もこの時間帯が一番多いのです。<br />
1人暮らしの人も家族で住んでいる人も、一通りやることが終わって、手がすく時間が、お休み前のこの時間帯なのでしょうね。<br />
<br />
さて、1時と言うと、寝ている人も多い時間だと思います。<br />
特に翌日、学校がある方、お勤めの方は、そろそろ寝ていたほうが良い時間ですよね。<br />
<br />
沢山の人がこの時間帯にネットをしていれば、ミクシィなどのSNSはアップされた日記も多いでしょうから、ついつい読んでしまいますよね。<br />
また、自分の日記にコメントが次々と書き込まれれば、それを読んだり、コメントを返したりと、ついつい時間が経過してしまうこともあるでしょう。<br />
もう寝なきゃいけない時間なのに、ついつい夜更かししてしまう人も多いのではないでしょうか。<br />
コメントが返ってくるのが嬉しくて、また掲示板で会話がはずむことが嬉しくて、何時間もSNSをやってしまう。<br />
眠る時間も忘れて夢中になる・・・]]>
    </description>
    <category>SNS</category>
    <link>https://snsinfo.anime-japan.net/sns/sns%E3%81%AB%E4%BE%9D%E5%AD%98%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%9D%E3%81%AE1</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 11:46:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">snsinfo.anime-japan.net://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>SNSの足あと機能その1</title>
    <description>
    <![CDATA[SNSのミクシィとには実にいろいろな機能があります。<br />
その中でも私が興味深いと思う機能が「足あと」なのです。<br />
では、この「足あと」とはどんな機能なのでしょうか？<br />
<br />
「足あと」機能は、自分が過去に訪れたページが分かるようになっています。<br />
現在、ミクシィですと、自分が訪れたホーム、最新の30件が記録されています。<br />
また、自分のホームを見に来てくれた人は60件の足あとが保存されています。<br />
これらは常に更新されますから、最新の足あとが常に表示されているということです。<br />
しかも、何月何日、何時何分に見てくれたというのがわかるのですから、SNSの足あと機能は便利です。<br />
<br />
そして、更に通算して何人目のゲストかと言うこともカウントされていますから、そのカウントを使ってコミュニケーションも取れます。<br />
例えば、「もうすぐ千人ですので、千人目の人にプレゼントをあげます！」と言うような日記を書く人も多いでしょう。<br />
このようなキリの良い番号を、「キリ番」と呼びます。<br />
自分がこれになった時はなんとなく嬉しい気持ちになります。<br />
しかも、何人目で通知して欲しいと設定しておけば、ちょうどその人数に達した時にミクシィからメールが来る機能もあります。<br />
<br />
また、足あとから、友達になる場合もあります。<br />
例えば、共通の友達がいる場合がそうです。<br />
友達の日記を読んでいたら、おもしろいコメントしている人がいました。<br />
そうなれば、その人のことが気になり、その人のホームに行ってみることもあるでしょう。<br />
すると、その人のところに足あとが付きますから、逆に足あとからこちらを見てくれることもあります。]]>
    </description>
    <category>SNS</category>
    <link>https://snsinfo.anime-japan.net/sns/sns%E3%81%AE%E8%B6%B3%E3%81%82%E3%81%A8%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%9D%E3%81%AE1</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 11:46:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">snsinfo.anime-japan.net://entry/16</guid>
  </item>
    <item>
    <title>SNSの魅力続き</title>
    <description>
    <![CDATA[SNSの魅力は、こうして全国の人と知り合えることだと思います。<br />
実際の生活では、遠方の人など、知り合うきっかけもありませんよね。<br />
ですが、SNSを利用することによって、自分の考えと同じ人、同じ価値観を持つ人、同じことに感動する人と出会うことが出来ます。<br />
その人が遠くても関係ありません。<br />
ですから、今まで、ずっと探していた人をSNSで見つけだせるかもしれません。<br />
<br />
出会いを求める人がSNSを始めると言われることもあるようですが、私はそうは思いません。<br />
友達や恋人が欲しくてSNS始めるのではなく、ネット上でも良いから、自分と同じ考えの人と知り合いたいと思うからSNSを始めるのです。<br />
その結果、友達が出来たり、恋人が出来たりすることもあるでしょう。<br />
また、ミクシィで知り合って結婚したという人も実際にいますからね。<br />
<br />
ネットで知り合うことは、しばらく内面で話をするということです。<br />
それでしたら、ルックスは関係ありませんからね。<br />
その人の内面を知ることからスタートしますから、ルックスなんて二の次ですよ。<br />
<br />
SNSのコミュニケーション手段として、とても大切なことは、書いた日記にコメントすることだと思います。<br />
それが、落ち込んでいる内容だったり、喜んでいる内容だったり、いろいろあるでしょう。<br />
そんな日記を読んで、友達として一緒に喜んであげたり、凹んでいるときは慰めてあげたり、そんなコメントから、その人柄が伺えるのです。<br />
ですから、心が美しい人はSNSでも、もてるのだろうなって思っています。]]>
    </description>
    <category>SNS</category>
    <link>https://snsinfo.anime-japan.net/sns/sns%E3%81%AE%E9%AD%85%E5%8A%9B%E7%B6%9A%E3%81%8D</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 11:46:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">snsinfo.anime-japan.net://entry/12</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>